【完全無料】在宅ワークで時給2000円超えは簡単!知るだけで稼げるようになる7つのステップ

在宅ワーク中の女性2

 

 

在宅ワークで時給2000円は簡単に実現できる!

 

老若男女誰でも実践できる初心者向け7つのステップを【完全無料】でご紹介!

 

 

お疲れ様です!

在宅ワーカーの中田亮治です!

 

今回は、在宅ワークで時給2000円を達成するための方法についてお伝えしていきます。

 

時給2000円というと、

 

副業なら

⇒1日3時間 × 20日間 = 月12万円

 

本業なら

⇒1日8時間 × 20日間 = 月32万円

 

の収入を得ることができる金額です。

 

今、このページを読んでいるということは、おそらくあなたは在宅ワークに興味をお持ちなのでしょう。

 

私自身、在宅ワークを始めてから結構な時が経ちましたが、その間に色々な人を見てきました。

 

  • 子育てをしながら仕事をしたい人
  • 働きたいのに介護があって家を空けられない人
  • 体調不良が理由で在宅ワークを求めている人
  • 大切な家族を支えたい人
  • 時間や会社に縛られない自由な生き方をしたい人
  • 人とできるだけ関わらず、気楽に生きていきたい人
  • そのほか、在宅ワークを選ばざるを得ない理由がある人

 

こうやって振り返ってみると、在宅ワークを必要としている人って、意外と多いんです。

 

しかし、在宅ワークの真実を知らないまま安易に手を出してしまえば、待っているのはとんでもない低単価で買い叩かれ、厳しい納期に追われるという現実です。

 

そこで今回は、私自身もメインで実践中の、時給2000円の在宅ワークをお伝えしていきます。

簡単で、買い叩かれず、自分の好きな分量だけ仕事ができる。

そんな在宅ワークの存在を、ぜひ知ってください。

 

【完全無料】在宅ワークで時給2000円を達成するための7ステップはこちら

 ※今だけ、時給2000円の在宅ワークに役立つマニュアルを無料プレゼント中です!

 

 

 

在宅ワーク・時給300円の現実

 ところで、在宅ワークの平均時給が300円程度しかないという事実を知っていますか?

 

これは、国が定める最低賃金よりはるかに低い金額です。

ちなみに国が定める最低賃金は、1番高い東京で時給958円、1番低い沖縄などで時給737円ですね。(平成29年10月発行)

 

つまり、何も考えずに在宅ワークに手を出してしまうと、最低賃金の「1/2~1/3以下」の時給で働かされてしまうことになります。

 

ぶっちゃけ、時給300円では、生活なんてとてもできません。

 

1日10時間というフルタイム以上の時間を働いても、やっと日給3000円です。

それを1ヵ月30日間、1日も休まず続けて、やっと月給9万円。

 

時給300円では、毎日休まず、ずっと仕事を続けても、月に10万円を手にすることすらままならないのです。

 

正直こんな話を聞くと、働くのが嫌になりますよね。

しかし残念ながら、これが私たち在宅ワーカーが置かれている現実なのです。 

 

では、なぜ在宅ワークがこんなに厳しい状況になっているのか?

 

その理由は、私たち在宅ワーカーが、会社との雇用関係を結んでいるわけではないからです。

会社に雇われている状態でなければ、最低賃金は適用されません。 

つまり企業側からすれば、私たち在宅ワーカーは、合法的に安く買い叩ける存在だということなのです。

 

そういう理由から、残念ながら在宅ワーカーは、ほとんどの場合、安く買い叩くためのカモにされています。

残酷ですが、これが在宅ワークの現実なのです。

 

 

 

私がおすすめする在宅ワーク

しかしそんな中、私は在宅ワークで生活をしています。

好きな時間に仕事をして、それなりの収入を得ていますので、とくに不自由もありません。

 

時給300円の世界なのに、なぜそんなことができるのか?

それは私が、在宅ワークで買い叩かれない方法を知っているからです。 

だからこそ、「真実さえ知っていれば時給2000円くらいまでなら簡単に達成できる」と言い切れるわけですね。

 

さらに、これからご紹介する在宅ワークなら、下記のようなメリットもあります。

 

好きな時間に仕事をすることができる

好きな分量だけ、無理なく仕事をすることができる

初期投資なしで仕事を始められる

◇スキルが身に付いてきたらさらに上の収入を目指せる

◇やり方しだいでは不労所得を得ることもできる

 

時給2000円で上記のようなメリットがあれば、かなりいい仕事ですよね。

実は在宅ワークの真実さえ知っていれば、それが可能なんです。

 

――ただ、いきなりそんなことを言うと、「どうせ難しいスキルが必要か、もしくはブラックアダルトな仕事をしてるんじゃないの?」と思いますよね?

 

しかし、安心してください。

そんなことは一切ありません。

 

現に、私自身が最近メインでやっていて、これからあなたにお伝えしようと思っている在宅ワークは、とても真っ当で、かつ簡単なお仕事です。

 

……というか、私は結構なビビリなので、ブラックやアダルトな仕事なんて、絶対に手を出したくありません。

ぶっちゃけ怖いです(^^;)

 

では、何をすれば良いのか?

 

隠す必要もないので言ってしまいますと、私があなたにおすすめしたい在宅ワークは、

Webライター

です。

 

主にブログ記事の代筆を行います。

 

……と聞くと今度は、私には文才なんてないし、文章を書くなんて絶対に無理だ!と思われたのではないでしょうか?

私が今までにWebライターを勧めてきた人は、高確率でそう言いましたので(笑)

 

でも、実はそれってただの思い込みです。

 

そもそもWebライターで文才が必要なレベルになってくるのは、時給5000円とか、そのあたりになってからです。

少なくとも時給2000円くらいまでなら、文才なんてなくても全然問題はありません

 

とは言ってもまだまだ、「少しくらい書けなきゃいけないんでしょう?」と思われているかもしれませんね。

正直なところ、そこに関しては確かにその通りです。

ほんの少しくらい」は書けなければいけません。

 

ただ、ほんとうにそこまで難しいことは要求しません。

 

あまり知られていないことですが、実はWebライター業界って、「中学生レベルの文章」が基準になっていたりします。

要は、「中学生が読める文章=中学生でも書ける文章」を書きましょう、というのがWebライター業界の目安なんです。

 

これってぶっちゃけ、中学や高校で習っていた数学や英語よりも、ずっと簡単なレベルです。

少なくとも時給2000円クラスのWebライターって、実はそんなに難しいスキルを持っているわけではないんですよ。

 

もちろん私の方から、文章が書けるようになる方法についてもお伝えしていきます。

具体的には、期間限定でマニュアルを配布します。

 

それを参考にしていただければ分かりますが、本当に難しいことではありません。

少し学ぶだけで時給2000円が得られるのですから、ほかに良い在宅ワークがないのなら、絶対に挑戦してみるべきです。

 

 無料「7つのステップで分かるWebライター講座」のご登録はこちら

※今だけ、「文才がない人がWebライターになるためのかんたん文章マニュアル」配布中です!

 

 

 

業界内で不足しているのは、実はただの「常識人」 

ところで、どうして中学生レベルの簡単なことで時給2000円を超えられるのでしょうか?

 

時給2000円なんて、普通のバイトではほぼあり得ない金額です。

それどころか、正社員だって、時給換算すると1000円ちょっとしか貰っていないという人がたくさんいます。

それこそ時給2000円っていうのは、大企業に入るか、出世するか、ブラックやアダルトに手を出さなければ、そうそう得られないはずの金額です。

 

なのに、どうして「Webライター」は、大したスキルがなくても時給2000円を超えられるのでしょうか?

 

それは現在、業界内で「まともなライター」が驚くほど不足しているからです。

 

ちなみに、ここで言う「まとも」とは、

 

  • きちんと連絡が取れる
  • きちんと納期が守れる
  • 盗作をしない

 

という、「常識を持っていればOK」なレベルです。

 

残念ながらWebライター業界内は今、そんなことすらできない人で溢れかえっています。

私もライターをしているからこそ分かりますが、業界内には、常識がない人が本っっ当に多いんです!

 

  • メールで連絡をしても1週間以上返してこないことが普通
  • 納期を守ることの方がめずらしい(相談して無理のない納期設定をしているにも関わらず!)
  • 納期を守れないときにも連絡をしてこない(黙って納期を遅らせて謝罪の一言もない)
  • よその文章をそのままコピペして提出してくる
  • 何も言わずにドロンする

 

いくら直接顔を合わせないからといって、これはさすがにあんまりです。 

しかし事実、こんな人がノウノウと仕事をして、それなりの金額を稼いでいたりするわけですよ。

腹立たしいことに!(><)

 

というか、在宅ワーカーが買い叩かれている理由は、実はこのモラル面の問題も大きいんです。

在宅ワークは家でするものなので、どうしても会社で作業するのより手を抜いてしまいがちな人が多いんですよね。

そして中には、常識すら失くしてしまう人もいるわけです。

 

お金を出す側の気持ちになってみてください。

こんな適当な仕事をされる危険性があるのなら、極力リスクを低くするために、安く済ませようと思ってしまうのも、無理のないことですよね?

いわゆる「安かろう悪かろう」の精神です。

そしてそれがだんだん、「どうせあいつらは大した仕事もできないし、法律の保護もないんだから、思いっきり買い叩いてやればいいじゃないか」という思考になってしまうわけですね。

 

当時、在宅ワークを始めたばかりの私は、この事実を知って本気で頭を悩ませました……

私は「とある理由」で、在宅ワークを選ばざるを得なかったのです。

 

――なのに、これでは在宅ワークでまともに生活することなんてできないじゃないか……、と。

 

 

でもある時、私は、実はこれって逆にチャンスだったんだ、という事実に気が付きました。

 

だって、まともで常識を持っているというだけで、業界内ではかなり重宝されるということなんですからね。

 

正直な話、普通の会社では、「まじめ」というのはあまり武器になりません。

「まじめ」にやっていてもキツイ仕事を押し付けられるだけで、出世するのはいつも「上司へのごますりが上手な人たち」だからです。

 

自分で言うのもなんですが、私はかなり「まじめ」な人間です。

そして、だからこそ知っていました。

普通の会社では、「まじめ」っていうのは決して誉め言葉ではないということを。 

結局まじめな人間って、会社内では都合の良い人間ってだけなんですよね……

 

しかし、私が飛び込んだ在宅ワークの世界は、そうではありませんでした。

少なくとも、「Webライター」の世界では、この「まじめ」が何よりも評価され、そして「武器」になります。

 

実はWebライターにとって、文才とかスキルなんて、ぶっちゃけ二の次なんです。

それよりも、常識を持ち、まじめに仕事ができるかどうかの方が、Webライター業界ではずっと大切なことなんですよ。

 

実際、文章が下手でも、やる気と誠意があれば、根気良く接してライターを育ててくれる発注者さんもいますからね。

 

※ただし逆を言えば、「こまめな連絡ができない」、「納期は守れない(守れない場合の連絡もできない)」、「人の文章を盗作する」という人の場合は、残念ながらこの記事を読み進めていただいても、得るものは一切ありません。

 

 

 

実は私も文章を書くのが苦手な理数系人間でした 

ここまで、「Webライター」にそこまで難しいスキルは必要ない、という話をしてきました。

しかし、もしかしたらあなたはまだ、「それでもやっぱり私には文章なんて書けない!」と思っているかもしれませんね。

 

でも、本当にそんなことはありません。

あなたは書けます。

 

それを証明するために、少しだけ、私自身のことを語らせてください。

 

実は私は、思いっきり理数系の人間でした。

得意科目は数学で、国語、英語、社会系の教科は、ほんっっっっとうに大嫌いだったんです(笑)

 

数学なら、高校生時代の全国模試で偏差値60くらいは取れていました。

通っていた高校が進学校ではなかったことを考えると、それなりに良い方だったと思います。

 

ところが、現文、古文、英語、社会となると、良くて偏差値40ちょっと、悪いとき(というか大体)は、偏差値30台という有り様でした。

 

いや~、本当に文系苦手だったんですよ。

(^^;)

 

そう、実は私は、文才は皆無と言っていいほど、まったく文章の書けない人間だったんです。

 

少し、お恥ずかしい話なのですが……

私がまだ会社員だったころは、よく上司から「お前は文章がなってない!」と怒られていました。

というか、「何回も同じことを言わせるな!」っていう感じで、みんながいる前で思いっきり怒鳴られていました(泣)

 

メール一通送るのにも1時間以上かかる。

ちょっとしたレポートを書くだけでも1日がかりの大仕事。

何回も書き直して、何回も確認に出して、そのたびに怒鳴られる。

新入社員時代は、本当にそんな感じだったんです。

 

ほかの同期がどんどん仕事を覚えていく中、私はメールやレポート作成に苦戦して時間を消費していました。

なので正直なところ、私は、通常業務に関してはかなりデキが悪かったですね。

結局、その会社では耐え切れずに、2年ちょっとで辞めてしまいました。

 

で、次の会社に入社しても、やっぱり文章はなにかと私を悩ませ続けました。

さすがにそう何度も会社を辞めてはまずいと思ってがんばりましたが、もう本当にレポートとかメールとかが嫌で嫌で……

客先に連絡するときも、メールは送らず、すぐに電話しちゃってたくらいです(^^;)

 

それでも今現在、こんな私が、ライターとして、今までに会社から貰っていた月給をはるかに超えるお金を稼ぐことができています。

実はWebライターって、それくらい簡単で、ライバルが弱い業界なんです。

さらに、主婦の方もたくさんいますので、女性であってももちろんOKですし、年齢も気にする必要はありません。

 

つまりWebライター業界は、あなたが何歳であったとしても、さらにまったくの初心者であったとしても、「今なら」すぐに参入できる業界であるということなんですね。

 正直なところ、今現在、Webライター業界以上にねらい目な在宅ワークはないのではないかと思っています。

 

 

 

必要なのは「知っていること」と「行動すること

ここまでの説明で、実はWebライター業界はかなりの人手不足で、参入するには今がまさにチャンスである、ということが分かっていただけたかと思います。

 

しかし、何も考えずWebライターを始めてしまうと、当然ながら買い叩きの餌食になってしまいます。

それこそ、時給300円とかで、奴隷のように働かされてしまうんです。

 

ライター業界では、「文字単価」という考え方があります。

簡単に言えば、ブログ記事を代筆したさいに、1文字につきいくら払います、という報酬形態です。

 

今現在、クラウドソーシングサイト(在宅ワークのマッチングサイト)では、ブログ記事の代筆だと、1文字0.5円くらいで多くの仕事が出ています。

つまり、1時間に1000文字書ければ、時給500円になるということですね。

 

時給500円なら、「安いは安いけれど、家で仕事ができるならまだマシかな」と思われたかもしれません。

しかし、現実はそううまくはいきません。

というのも、記事を書くための情報収集や、提出した記事の修正作業が出てくるからです。

大体3000文字の記事を書くとして、情報収集や修正に2時間かかった場合、5時間で1500円、つまり、結局時給300円になってしまいます。

これでは、とてもやってられませんよね?

 

しかし、少しの学びがあれば、それが時給2000円に跳ね上がります。

  

問題はその方法を知り、そして行動できるか。

今回お伝えするのは、そのために必要な知識です。

 

これから私は、あなたに以下のことを、包み隠さずお伝えしていきたいと考えています。

 

  • 在宅ワークの真実とは?
  • どのようにすれば時給2000円以上の仕事がもらえるのか?
  • どのようにすれば最低限のスキルが身に付くか?
  • どのようにすれば記事を書くスピードが上がるのか?
  • どのようにすれば仕事を安定させられるのか?
  • 文才がなくても収入をどんどん上げて月収100万円以上を目指す方法とは?
  • Webライターのスキルで不労所得を獲得する方法とは?

 

これらの知識を得た上で、あなたがまったくの初心者であると仮定して、とりあえずの目標は「文字単価2円で1時間に1500文字以上を書けること」ですね。

 

この単価とペースで記事を書ければ、情報収集や修正に使う時間を考慮しても、大体時給2000円を稼ぐことができます。

もちろんその上も目指せますが、まずは地に足をつけて、時給2000円を目指していきましょう。

 

さて、そのための情報の伝え方ですが、今回はメール講座という形をとらせていただきます。

題しまして、「7つのステップで分かるWebライター講座」です。

 

簡単とはいえ、伝えたいことがたくさんありますので、メールで1つずつ、ていねいに説明させていただく方法を採用しました。

実際、一気に学ぶよりも、7ステップを順番に学んでいただいた方が、より簡単で、理解もしやすいかと思います。

 

そして、このメール講座はすべて無料です。

登録解除もワンクリックで、いつでも、すぐにできますので、実質あなたにリスクはありません。

 

そしてもちろん無料だからといって、手を抜く気もありません。

 

私は、Webライターが優秀な在宅ワークであると気づいた時点で、数十万円のコンサルを受けました。

 

運よく良い先生に巡り合えたおかげで、今ではライター業が私の在宅ワークの柱になっています。 

今回の無料メール講座でお話しするのは、そこで得た知識のすべてです。

この内容なら、どう少なく見積もっても30万円程度の価値はあると思いますので、在宅ワークやライターに興味があるのなら、とりあえず登録しておいて損はないと断言します。

 

 無料「7つのステップで分かるWebライター講座」のご登録はこちら

※今だけ、「文才がない人がWebライターになるためのかんたん文章マニュアル」配布中です!

 

 

 

ところで、どうして中田は無料メール講座をやっているの?

さて、ここで1つ、疑問に思われたことがあるのではないでしょうか?

 

そんなに価値のある講座なら、そもそもどうして中田は無料でやっているのか?

 

いきなり「無料で情報提供します」と言われても、ぶっちゃけ怪しいですよね(笑)

 

無料で情報公開をする理由ですが、もちろんあります。

何の理由もなしにやるようなことでもありませんからね(^^;)

 

理由を説明するためにも、また少しだけ、私自身の話をさせてください。

 

私が在宅ワークを始める直前に働いていた会社は、とある中小企業でした。

その会社の給料はかなりの低水準で、家庭を持っている人は残業代がなければ生活もままならないという有り様でした。

 

そのため、いわゆる生活残業が暗黙の了解として認められていました。

生活残業とはつまり、残業代がないと生活ができないから、仕事がなくても無理やり夜遅くまで残業するということです。

以前勤めていた会社には、そんな人がたくさんいたわけです。

 

そんな会社でしたので、定時退社する人間は殆どいませんでしたし、残業が月に100時間以上になったりするのも、わりと普通の事でした。

もちろん私も、毎日遅い時間まで働いて、休日出勤も当たり前のようにしていました。

 

しかし、そんな私に転機が訪れます。

決してモテるタイプではなかった私に、将来結婚したいと思える恋人ができたのです。

 

彼女はとても優しくて、素敵な女性でした。

仕事しかしてなくて、大した趣味も持っていなかった私の生活は、彼女との出会いで一変したんです。

 

仕事の合間を縫って、色々なところにでかけました。

なかなか時間を取るのが難しかったのですが、それはそれで楽しかったです。

仕事は大変だけれど、それでもこんなときがずっと続けばいいなぁ、と思っていました。

 

しかし、現実はそうはいきません。

 

実は彼女は、とある難病を患っていました。

まだ治療法が確立されていない病気で、将来的に介護が必要になる可能性の高い病気です。

いつか彼女が歩けなくなり、一緒にでかけることもできなくなるのかもしれないと思うと、胸が締め付けられる思いでした……

 

とはいえ、希望もあります。

実は現在、病気のメカニズムが解明され、アメリカの製薬会社で治験が進んでいるのです。

もし、将来的に治療法が確立されれば、2人で年を取ってからも、一緒に、色々なところにでかけることができるんです。

 

……しかしその時、私は気が付きました。

 

たとえば、治験がうまくいって新薬ができた場合、日本でその薬の認可が下りなければ、薬を使うためにはアメリカに行かなければならない。

たとえば、治験がうまくいかなかった場合、自分が家に残り、彼女を介護しなければならない日がやって来る。

 

――そうなった時、今のまま給料の安い中小企業で長時間残業を繰り返していては、彼女のことを守れなくなってしまうではないか、と。

 

このままでは、いざという時に彼女の側にいる事ができない。

そんな危機感を抱いた私は、色々悩んだ末、勇気を振り絞って、働いていた中小企業を辞めました。

 

そして意を決して、在宅ワークの世界に飛び込んだのです。

 

それから私は、失敗をしながらも色々な在宅ワークを学び、実践して、自由に生活できる在宅ワークスタイルを作り出すことに成功しました。

……これが、私が在宅ワーカーになったキッカケです。

 

そう。

実は私は、在宅ワークを選ばざるを得ない人間だったのです。

 

だからこそ私は、「私と同じように本気で在宅ワークを求めている人がいる」という事実を知っています。

そして、時給300円という、在宅ワークの厳しい現実も目の当たりにしました。

 

きっと、在宅ワークを求める事情は、人それぞれ違うのでしょう。

しかしそれでもみんな、在宅ワークだからといって、不当に買い叩かれたりなんてしたくない筈です。

 

その想いが、私には痛いほど分かります。

 

愛すべき伴侶。

これから生まれてくる子供。

まだまだ小さな子供。

今までお世話になった親御さん。

守るべき家族。

そして――自分自身。

 

人それぞれ、守りたいものがあるでしょう。

 

日本はこれから、間違いなく不景気に突入すると言われています。

原因は、少子高齢化社会。

働ける若者が少なくなり、働けないお年寄りが増えるのがその要因です。

 

そうなったとき、真っ先に割を食うのは弱者です。

それこそ、大切な人を守らなければいけない、なんていう事情は、あっけなく無視をされてしまうでしょう。

 

残念ながら、それが現実です。

 

しかし、それでも世の中には、在宅ワークの真実を知る前の私のように、自分の大切なものを守ろうと必死になってがんばっている人がいます。

ネット上で情報収集を行い、試行錯誤している人がいるんです。

 

私は、できることなら、そんな人の味方でありたいと思いました。

 

それが、過去の自分を投影してなのか、もしくは、単に同情してなのか、それは自分でもよく分かっていません。

しかし、その感情は間違いなく自分自身の心から湧き出て、そして私を行動させるにいたる「本心でした。

 

そんな想いを抱き、私は在宅ワークのブログを立ち上げ、そして今回の7つのステップで分かるWebライター講座を開催しているのです。

そしてできることなら、できるだけ多くの人に在宅ワークの真実を受け取ってもらえればいいな、と思っています。

 

これが、私が無料で講座を開催している理由であり、モチベーションです。

 

 

 

無料「7つのステップで分かるWebライター講座」を開講します

それでは、7つのステップで分かるWebライター講座についてまとめていきます。

 

この講座は、在宅ワークなんてしたことがないという人が、在宅ワークで時給2000円を達成することを目的に作られたメール講座です。

Webライターとして稼ぐための方法を、簡単な7ステップでご説明していきます。

 

  • 在宅ワークの真実とは?
  • どのようにすれば時給2000円以上の仕事がもらえるのか?
  • どのようにすれば最低限のスキルが身に付くか?
  • どのようにすれば記事を書くスピードが上がるのか?
  • どのようにすれば仕事を安定させられるのか?
  • 文才がなくても収入をどんどん上げて月収100万円以上を目指す方法とは?
  • Webライターのスキルで不労所得を獲得する方法とは?

 

このような内容を、包み隠さずお話しします。

30万円のコンサルで得た知識私が数百万の収入を得てきた経験をそのまま伝えていきますので、かなり価値の高い講座になっているはずです。

 

そしてこの「7つのステップで分かるWebライター講座」は、すべて無料でお受けいただけるメール講座です。

 

登録解除もワンクリックですぐにできますので、実質あなたのリスクはありません。

 

登録していただいたメールアドレスは厳重に管理しますし、大量の広告を送り付けるようなこともしません。

 

そしてもちろん無料だからといって、手を抜く気もありません。

 

あなたがWebライターとして時給2000円を達成できる可能性が少しでも上がるように、一生懸命やらせていただきます。

それこそが、「在宅ワークを求めてがんばっている人の力になりたい」という私の想いを叶える1番の方法ですからね。

 

さらに今だけ、「文才がない人がWebライターになるためのかんたん文章マニュアル」を無料配布しています。

ただしこの配布は、予告なく配布を終了することがありますのでご了承ください。

※マニュアル内には、30万のコンサルで得た知識を詰め込んでいるため、コンサルの先生からやめてくれと言われたらそれまでなのです(^^;)

 

このマニュアルさえ読んでいただければ、私が持つライターとしての知識がすべて書かれていますので、時給2000円がかなり近づくはずです!

この機会に、ぜび手に入れてください。

 

というわけで、以上が今回の7つのステップで分かるWebライター講座」の概要です。

「在宅ワークで時給2000円を達成したい」もしくは、「在宅ワークで大切な何かを守りたい」と思っているのなら、是非とも下記の登録フォームより受講してみてください。

 

〇「7つのステップで分かるWebライター講座」登録フォーム

お名前  
メールアドレス


2018/07/19