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在宅ワークのやり方

在宅Webライターになるには?未経験者も主婦も案外稼げる!

2018/08/27

 

現役在宅ライターでもある中田が、在宅ライターになるにはどうすれば良いかお教えします!

 

【私が記事を書いてます!】在宅ワーカー 中田亮治

愛する人の病をきっかけに、在宅ワークで生きていくことを決意して会社を辞める。

自分と同じ、在宅ワークを望む人を応援したくて、初心者向けのメルマガ講座をやっています!

中田亮治 自己紹介

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どうも、在宅ワーカーの中田亮治です!

 

今回は在宅ワークの中でも花形である、「在宅ライター」になるにはどうすれば良いかについてお伝えしていきます!

 

私自身、在宅ライターとしても活動していて、収入源の1つとして、月に20~30万程度を稼いでいます。

実は在宅ライターに関しても、それなりのノウハウは持っているんです!

 

とくにWebライターに言えることなのですが、仕事のやり方を考えないと、時給300円程度にしかなりません。

が、きちんと計画的にライターとしての実績を積み上げていけば、時給2000円~3000円くらいまでなら、副業の在宅ワークとしてでも案外いけるものなのです。

 

それこそすごい人なら、日給で数万円を稼ぐライターさんもいますからね。

……いや、ぶっちゃけ、記事代行だけで月収100万円超えの人なんかは、私から見てもどうなってるんだって思います(笑)

 

まぁ、なんにせよ、在宅ライターにもそれだけの可能性があるという事実を知ってほしいのです。

 

私は現状、初心者がはじめる在宅ワークとしては、「せどり」を推しています。

即金性、難易度の低さ、再現性の高さ、収入、が主な理由です。

要は、簡単に収入を得られて、しかも結果が出るのが早いということですね。

中田としては、とてもおすすめできる在宅ワークです。

⇒せどりについてはこちらを確認してみてください。

 

しかし、中にはどうしても「せどり」が肌に合わなかたり、仕入れ資金を確保できなかったり、という人もいます。

今回の記事は、そういった人のための記事です。

 

在宅ライターとしてそれなりの額を稼ぐのに、特別な才能は必要ありません。

 

必要なのは「正しい知識」と、「正しい実践」の繰り返しです。

今回はその辺りについて詳しく説明していきますので、ぜひ参考にしてください。

 

 

 

在宅ライターってどんなお仕事?

ここからは、在宅ライターの現状と仕事内容についてお話ししていきます。

 

在宅でライター業をしようと思うと、大体が下記のうちのどれかになるのではないでしょうか?

 

  • ブログ記事の代筆
  • アフィリエイト
  • セールスコピーの執筆
  • その他、コラム等の執筆

 

この中で、未経験者がもっとも始めやすく、在宅ワークとしておすすめできるのは「ブログ記事の代筆」ですね。

人のブログの記事を代わりに書くお仕事です。

決められたテーマがあって、それに沿った内容の記事を書いて提出します。

 

クラウドソーシングサイトで多く募集されていて、しかも簡単に見つかりますので、とにかく始めやすいのが特徴です。

ただし、最初はあまりお金にならないことが多く、慣れないうちは時給300円にも満たない場合も少なくありません。

 

しかし、きちんとやり方を考えて経験を積めば、ブログ記事代行だけでも時給数千円までいくことができます。

(参考までに、中堅レベルの中田で大体時給2000円~3000円くらいです)

 

さらに、並行して自分のサイトを作って育てていけば、アフィリエイトとしての収入も得られるようになりますので、正しい知識で努力を続ければかなり大きな額を稼げるようにもなります。

 

確かに現状、在宅ライターはかなり買いたたかれる傾向にあります。

クラウドソーシングサイトなんかだと、時給300円に満たないことも多いです。

 

しかし、知識やスキルを得ずに誰でもできる仕事ばかりやっていればそれも当然で、実際、在宅ライターの多くはそういったやり方をしているのが現状です。

 

つまり、きちんと勉強をして自分の価値を上げれば、逆にライバルが減り、才能なんてなくても在宅ライターとしてそれなりの収入を得ることができるのが現状なんです。

少なくともライターとしての収入だけで、前にいた中小企業の給料よりは稼いでいる中田という生き証人がここにいますよ(笑)

 

 

 

最速で稼げる在宅ライターになるには?中田が勧める「たった2つのステップ

中田が推奨する在宅ライターへの道は、下記の3ステップになります。

 

  1. 勉強、実践で知識と実績を得る
  2. 割の良い仕事を取りにいく

 

それではさっそく、手順の詳細を説明していきましょう。

実際に中田が行った方法でもありますので、ぜひ試してみてください。

 

 

 

「稼げる在宅ライターになるには?」ステップ1.勉強、実践で知識と実績を得る

稼げるライターになるためにも、まずは知識やスキルを得ることがとても重要です。

 

実際、文字単価0.1円とかの仕事は、知識やスキルをあまり必要としない仕事がほとんどです。

誰でもできる仕事だからこそ、安く買いたたかれてしまうんですね。

 

……と言うと、もしかするとここで、「でも、自分には経験がないし、誰にでもできることしかできない」とお考えになったかもしれませんね。

しかし、安心してください。

そこまで難しいことではありません。

 

というのも、知りさえすれば大抵の人が身につけられるようなことだからなんです。

騙されたと思って、この記事を読み進めてみてください(笑)

 

時給1000円を超えていこうと思ったときに必要なのは、下記の知識です。

 

  • 正しい日本語
  • 情報収集するための知識
  • SEOの知識(検索上位に持っていくための知識)

 

パッと見で難しそうに思えるかもしれませんが、知って、慣れさえすれば、誰でもできるようになります。

そのために重要なのは、学ぶ方法を知っているかどうか、という部分です。

 

 で、もちろんその学ぶ方法を、これからお伝えしていこうというわけですね!^^

 

そこでまず1つおすすめなのが、クラウドソーシングサイトで、初心者OKの仕事を請けてみることです。

要は、誰にでもできる仕事を請けて、文章を書くことに慣れていきましょうということです。

 

正直、ただ稼ぐという考え方であれば、クラウドソーシングには割の悪い仕事が多いのも事実です。

(もちろん、そればかりではありませんが)

しかし、練習の場であると考えると、なんと練習をしつつお金を貰えるという、とても素敵な環境になっちゃうわけですね!

 

そしてもう1つ、クラウドソーシングサイトには大きな価値があります。

それが「添削」です。

 

記事を提出して、真っ赤になってくると、気分が滅入ってしまうという人も多いでしょう。

「あー、こんな安い仕事なのに修正しなくちゃいけないなんて!」と思われるかもしれません。

 

でも、ちょっと冷静に考えてみてください。

実は、ライティングのコンサルを受けてもっとも価値があるのって、この「添削」なんです。

つまり真っ赤っかで記事が返ってくるということは、お金を貰える上に丁寧な「添削」までしてもらっているということに他ならないわけですね!

 

これを使わない手はありません。

クラウドワークスならメールアドレス1つで簡単に無料登録できますので、なにはともあれ、試しに1つ仕事を請けてみてください。

そして、添削をきっちりしてくれる人を見つけたら、できるだけその人から仕事を貰えるように働きかけてみましょう。

 

 

 

これが、実践形式で学べるもおすすめな方法です。

クラウドワークスの登録は無料ですので、とりあえず登録しておくと便利ですよ。

 

 

また、きっちりとライティングの知識を学びたいのなら、「モジセン」という教材がおすすめです。

日本を代表すると言っても過言ではないセールスコピーライターの角田さんが、1文字単価1000円を目指す、というコンセプトのもと作った教材です。

何を隠そう、中田はこれで勉強しました。

結果、時給2000円以上で記事代行ができたり、自分でアフィリエイトサイトをいくつか作ってそこから収益を得たりできるようになりました。

 

中田としては、稼げる在宅ライターになりたいなら、「モジセン」で学びつつクラウドワークスで経験を積むのが、もっとも近道だと思っています。

ちなみに、モジセンの紹介記事を読むだけでも読みやすく、かなり勉強になりますので、ぜひ目を通すだけでも通してみてください。

 

モジセン | 1文字1000円の文章を書くための全ノウハウ

 

 

 

「稼げる在宅ライターになるには?」ステップ2.割の良い仕事を取りにいく

結構書けるようになってきたな、と思ったら、いよいよ文字単価を上げていきましょう!

在宅ライターとしての最初の目標は、文字単価1円~2円といったところが妥当です。

※アフィリエイトとかセールスコピーを学べば、もっと上も目指せますが、とりあえずはここを目指しましょう。

 

文字単価を上げるためには、下記のような仕事の探し方をしてください。

 

  • クラウドワークスで実績を上げて文字単価の良い仕事を請け負う
  • アクセスを集めてそうなサイトでライターが募集されていないか確認する
  • ライターさんが主催のお茶会や飲み会に参加して人のつながりをつくる

 

まずは、クラウドワークスで実績を上げて、より高い文字単価の仕事を請け負っていくという方法です。

できるだけ専門的な知識を欲する記事を受注したり、SEO(検索上位に上げる手法)を必要とする仕事を受注すると、文字単価を上げることができるでしょう。

すごい人だと、専門的な記事ばかり書いて、クラウドワークスだけで月収100万円に到達したライターさんもいたという話なので、驚きです。

 

次が、ライターを直接募集しているサイトを探して、そこから仕事を受注するという方法です。

力のあるアフィリエイターやブロガーは、常に腕の良いライターを探しています。

そして、文章がうまくて継続依頼できるライターさんの価値をちゃんとわかっていますので、実績を上げれば、それなりの文字単価で仕事を回してくれるようになります。

中田としては、この方法がもっともおすすめですね。

サイト上で募集がなくても、メルマガに登録することでコンタクトがとれる場合もありますので、めぼしいサイトを探してみましょう!

 

そして次が、直接ライターさんに会いにいくという方法です。

ライターさんのメルマガに登録したり、フェイスブックに登録したりしていると、たまに飲み会のお誘いがある場合があります。

そういうときこそチャンスで、ぜひ、会いに行ってみてください。

あなたにそれなりの実績があれば、あなたに仕事を回してくれるかもしれません。

そうでなくても、色々と話を聞けて勉強になると思いますので、ぜひ検討してみてください!

 

 

 

【まとめ】ライターになるには勉強と実践あるのみ!

というわけで今回は、ライターになるにはどうすれば良いか、というお話でした。

 

とにかく大事なのは、勉強をして、「誰でもできる仕事」から抜けだすことです。

勉強といっても、そこまで難しいものではありません。

単純に知っているか否か、というだけのことなのです。

才能なんて必要ありませんし、勉強する在宅ワーカーは案外少ないですので、あなただけが勉強すれば、とても優位な位置に立てます。

 

勉強するなら、クラウドワークスで実際に仕事をしながら経験を積むのがおすすめです。

お金を貰いながら経験を積めて、しかも「添削」までして貰えますので、利用しない手はありませんよ!

登録は無料ですので、とりあえず登録だけでもしておくと良いでしょう。

 

 

また、本業ライターにもなれるほどの知識が欲しいなら、モジセンという教材がもっともおすすめです。

実際に中田もお世話になった教材で、費用対効果は抜群です。

きっちり学べばブログ記事代行だけでなく、セールスコピーライターとしても活躍できるようになります。

そうなると、1文字1000円単価で仕事をすることも夢ではありませんので、ライターとして勉強するなら、間違いのない教材です。

ぶっちゃけ、何十万もするコンサルや高額塾よりよっぽどいいですよ。

 

モジセン | 1文字1000円の文章を書くための全ノウハウ

 

 

在宅ライターとして、時給300円なんていう悲しい仕事をしたくないのなら、最初の勉強の重要性はきっちり理解しておきましょう。

知識とスキル、そして実績が伴えば、時給数千円~数万円だって、夢ではありません。

 

ほんの少しの努力で大きな差が生まれる、というのは知っておいてくださいね^^

 

 

 

 

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